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サッカー韓国 「韓日戦は2005年以来無敗。独島で減らず口叩いてるし、コテンパにしてやる」

 
1:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/08/08(月) 10:41:46.73 ID:6YoUjcmC0●

サッカー日韓戦は両国のプライドの対決 韓国の監督が「必勝」宣言

 8月10日に札幌ドームで開催するサッカーの日韓親善試合に、韓国代表が闘志を燃やしていると、韓国の多数のメディアが連日
取り上げている。韓国代表の趙広来監督は日本代表について「世界レベル」、「無視できない」とけん制しつつも、必勝宣言をした。

 日韓両国代表によるサッカー試合は今回で75回目、通算成績は韓国が40勝12敗22分けと勝ち越している。1月に行われたアジア
カップでは延長戦の末、日本がPK戦を制したが、国際的な記録は引き分けだとして、韓国では「2005年以来無敗記録」との報道が多い。

 ただ、FIFA(国際サッカー連盟)が7月27日に発表した最新世界ランキングで日本は16位で、韓国は28位。韓国では日本が近年目
に見える形で順位を上げたことに危機感を示す声も少なくない。

 韓国代表の趙広来監督は「現時点で日本は世界のサッカーにかなり近いレベルにまで上がった」「日本は無視できないレベルに達
したようだ」と警戒しつつも「攻撃的な強いサッカーで日本を迎え撃つ」と必勝宣言。

 一方、海外組の李青龍(イ・チョンヨン、ボルトン)選手や、孫興民(ソン・フンミン、ハンブルク)選手、池東源(チ・ドンウォン、サンダー
ランド)選手など主軸の選手がけがや体調不良で代表チームに交流できず、主力選手の欠場が目立つ。

 「主軸の攻撃手が大挙抜けている点は不安要素」との指摘に対して趙監督は「一部選手の欠場はあまり心配しない。代表選手で
あれば誰もが主力にならなければならない」と述べ、メディアの不安の払しょくさせる強気な発言を展開している。

 韓国メディアは「日韓戦は単なるスポーツを超えて、両国のプライドの対決」とし、竹島問題をめぐる対立にも言及しながら「独島の
領有権をめぐって、日本は減らず口を叩いており、勝利への意志はより一層強くなった」と伝えられている。

 日韓戦は9月から始まるサッカーワールドカップのアジア3次予選に向けての最後の実戦となる。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0808&f=national_0808_056.shtml





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